その他の愚痴 ~お逝きなさいで成仏~

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普段生活していて湧き出る愚痴。
さまざまな愚痴やストレスを吐き出して下さい。
お逝きなさいで成仏させます。

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・個人特定が出来る愚痴
・犯罪的行為に結びつくような愚痴
・その他、荒らし行為等の迷惑な愚痴
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  1. 匿名 より:

    人のこと言えないよね
    借りてくって私に言われてもさ
    また愚吐き痴かしら
    逆に吐かせてあげるならいいんだけど


  2. 匿名 より:

    またわけわからないことしてる
    どんな重量物買い出しに行ったのか
    コストコにでも行くつもりなのか


  3. 匿名 より:

    古株ユーザーたち悪い
    会社のお局OLかよ
    お金もカードだし、急ぎの催促もしてないのに、メッセージ返さないとか、受け取り後の評価が遅いから不安になりますとか、知らねーよ
    勝手に不安になってんのはそっちの都合だろうよ、お前のメンタル人に押し付けんな


  4. 匿名 より:

    今日歩道をあるいていたら
    郵便局に入ろうとする
    青い車がいたのですが、
    わたしの前を横目で見たのに
    横切りだし、
    ちょうど目の前で急に止まり
    そのために
    ガンと当たり、軽く轢かれました。
    わざとしか言いようがない様子でした。
    ガンって音があるのに
    一向に出てくる様子もなく
    詫びるつもり様子もない

    まあ、わざとだろうからね

    その青い車は
    岡崎ナンバー
    〇7-28
    です
    ちゃんと動画でも取ればよかったよ

    怪我がないので
    警察に行っても仕方ないかなと
    電話しなかったけど
    後々考えれば
    人身事故
    で連絡すればよかった
    ああ失敗です

    わざとこんなことする人って
    どうなんでしょうね


  5. 匿名 より:

    河野うざい


  6. 匿名 より:

    仕事で電車が遅延し、連絡しようとした。
    すると、ちょうどスマホがバグり、突然バッテリー55%から0%に。何度も試したが起動せず。

    半泣きで、ホームに座ってたおじいさんにスマホを貸していただけないか聞いた。(おばあさんと談笑しながら暇そうにスマホをいじっていた)
    「無理です。無理ですね、無理」といい乞食や物乞いを見るような目で睨みつけられる。
    その後、身体と手をすごい速度で横に振りながら、両手で近づかないように手を広げられる。

    柔らかい表情のおじいさんが突然般若のような顔になった。
    隣のおばあさんは軽蔑するような目でガン見。
    その近くの5名程は、虫でも見るような目で興味本位でチラチラ顔を確認してくる。
    怖すぎて、自分なら貸すのに全力拒否され、涙が止まらなかった。人格否定までされた気分。。
    千葉県市原市五井駅。田舎と思って舐めていた。想像以上に世間は鬼ばかりだった。
    私は今日解雇され、やっとの就職先をクビになり無職になった。


  7. 匿名 より:

    繋がれて楽しい雰囲気が伝わるのを見て、良いな。。と思う。自分は不安などあるので、羨ましいと思う半面、少し怖い。駄目だね。。。明日から又一日が始まる。乗り切らなくちゃ。。。


  8. 匿名 より:

    弱いくせにイキッてる雑魚女ウザいな。周りが遠慮してあげてることにも気づかない。殴られてビービー泣いてる姿が目に浮かぶわ。


  9. 匿名 より:

    病棟師長ムカつく。休みとかもくれないし。
    11年いて有給使ったことない。流れるばかり。
    休みくれるて言うわりに出張中に勤務出てこれるかてアホとしか言えない。
    勤務調整下手くそ過ぎる。

    自分だけ出てればいい。
    LINEとかちょう鬱陶しい。


  10. 匿名 より:

    思ってしまった。
    ついに。
    いつか来るだろうと怯えていた考えが、劣等感となって僕のはらわたへ押し寄せる。

    芸術なんて知らなければよかったと。

    僕の世界観は、浅い。知識も技術もない。
    それでも「それ」を始めたのは、大好きなキャラクターたちを活躍させずに眠らせるのが嫌だったから。怒りや後悔や、沈みっぱなしの気持ちを消化したかったから。作ってみたかったから。彼らが作る僕たちの世界を伝えたかったから。表現の幅を増やしたかったから。そして、その企画に、ずっと憧れていたから。

    ありえない、と思った一昨年の夏。
    企画をほっぽって提出期限ギリギリに出されたそれは、骨格も表情もセンスも配置も色もでたらめ。
    どの挿絵より、シンプルで単調だった。
    参加した企画は、グループ内でコンビを組み、文と挿絵を一組ずつ納めたアンソロジーのようなもの。お互いにリテイクできるルールではない。
    その絵は僕の作品がもたらしたんだろうか、と思うと吐きそうなほどに苦しい。崩れたパースは、視線が迷子になる構図は、僕のせいだろうか。至らない技術が、知識が、センスが魅力的でないから遅く大雑把に制作されたのだろうか。そんなはずはない、そんなことはないと思いたい。描いて下さったものに対して、こんな気持ちなんて死んでだって抱きたくはなかった。

    その年の秋に企画が頒布され、やっと知ったことが、ひとつ。
    キャラクターが被った。主催は作家間の被りについては要相談と明言していた、にも関わらず僕には一報もなかった。そりゃ文と絵の交わる豪華な企画だ、忙しいだろう。それでも、それでも教えて欲しい。僕は今回、いちばん尊敬する人と、いちばん大好きな音源とキャラクターが被ってしまった故に、こんなにも勝手に落ち込んでいるのだから。
    他人と比べることがナンセンスなことは分かっている。それでも、彼らの方が、文も絵も圧倒的にクオリティが高い。文を読んで大好きだと思った瞬間に、絵を見て引き込まれた瞬間に、僕は愚かで最低で傲慢な敗者になった。恥ずかしい。こういうの、公開処刑とか黒歴史って言うんじゃないか。

    どうしてこんな思考になっているのだろう?
    思い返せば、いま「好き」がどこかに消えている。
    描きたいから描く、作りたいから作るという行為は、ほとんどなくなった。仕事だから、やるべきだから、僕を含まない誰かが喜んでもらいたいからという惰性に飲まれて制作し続けている。描き出したいキャラクターも、伝えたい気持ちも、憧れも、もうどこにもない。今まであんなにも嬉しかった励ましや好きも、僕に届かなくなってきた。
    本当にごめんなさい。

    最悪の感情を抱いている。
    企画に誘ってくれた彼女、談笑しつつ絵を描いて下さった彼、そして僕の作品を好きだと言ってくれた方々に対して、あまりにも浅ましく下らない気持ちでいっぱいだ。
    それでも、こんな、こんなことになるなら、
    もう、しばらくは企画や合作に誘われても、
    「しばらくは、受け手になることにします」
    と言って断った方が、いいかもしれない。
    とりあえずは、今請けている依頼と、ひとつ作りかけの作品を、惰性だっていいから作ってみせようと思う。
    筆を折るかは、それから考えることにしよう。


  11. 匿名 より:

    自分の希望があるなら言えばいいだろ。ウジウジしてる所が嫌い。後になってからグジグジ言うな。一応話は聞いて判断するから。耐えられるかどうかを。上から目線のクズって言いたいんでしょ?どうせ。
    そんな人とは気が重い場所には無理だけど。だって気が効かない人と気が重い所へなんて新年早々嫌だ。何回も嫌な思いして来たのに見て見ぬふり、気づかないふり、相談しても上手く采配してくれない。挙げ句の果には多分私をダメ扱いでしょ…。一度だってねぎらいも無かったし、大変だったと思ってくれれば、次の日は楽しい所へ連れて行ってあげようかな?だから頑張れ!なんて発想は無いよね?当たり前としか考えてない。だからこうなったんだよ。思いどうりにならないと嘆く前に考えて見て。じゃなければ「消えてなくなれ」!


  12. 匿名 より:

    お前のせいでうちはしんどくて、思うようにならんのじゃ!こっちの気持ちも思いしれ!自業自得じゃ❢